カワアイサの群れ

20/01/10

今朝は久しぶりに冷えた朝

朱鞠内では氷点下24度近くまで下がってます

氷点下20度の世界なんて暫く体験してないから忘れてしまってますね

 

先日ナナカマドの実を食べる鳥のことが新聞に書かれていたのだけど、ちょっと違うような気がした

ウソなどのアトリ科の鳥はナナカマドを食べますけど、果肉の部分は食べていないと思う

中の種を割って?胚を食べているように思うのですが?

それはアトリとかギンザンマシコもそうです

シメなどはまだ緑のナナカマドの実を割って胚を食べているように思ってるのですが?

ツグミとかキレンジャクは実を丸呑みしてますね

じっくり見て調べたいのですが、街中のナナカマドは殆どカラスに食べられてしまうのです

 

写真は海上のカワアイサの群れ250羽位いました

コムケには少ないし、湧別川は凍っているし、何処に入っているのかな?

サロマ湖にでも入っているのかもしれません

でもサロマ湖は凍っていないと鳥が入る開水面があまりに広すぎ探せません

明日からの3連休は少し他の場所で鳥を見たいと思いますが、どうなるかなあ

 

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