氷上で眠る

18/02/16

幌加内で積雪が3mを越えたと伝えられていた、36年ぶりだという

てことは36年前も大雪の年だったってこと?、ぜんぜん記憶にない

あの辺りを夏に走ると住宅の基礎が普通より高い気がして

大雪対策なのかな?と勝手に思っていたのだけどどうなのだろう

 

連日西寄りの風、この辺りの流氷にとっては沖に流れていく風です

なので見える海に流氷はありません(沿岸結氷はしているけど)

 

白と青の世界

よく見るとハクチョウが丸くなって寝ているのが判ります

これ、コムケ湖に入り込んだ流氷の上で寝ているのです

なんか最高の贅沢のように思えるなー

 

告知するのを忘れていました

2/19に紋別市で開催される北方圏シンポジウムで15分ほど話します

油汚染ワークショップの中で「紋別海岸の魅力」を写真で紹介したいと思います

場所は文化会館でWSは10時から2時間ほどです

時間に都合のつく方は是非ご来場ください

 

DATE

 

 


コメント
お蕎麦の美味しい事で知っている幌加内の積雪が3メートルとはビックリです。白鳥は流氷の上で、上手に寝るんですね。滑り落ちたり、遠くまで流されないようにね。
  • テツ
  • 2018/02/17 5:17 PM
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