コムケの不思議

17/10/12

私が今シーズン、コムケでハクチョウに会えたのは10/9

前夜、札幌からの帰りに寒いながらも窓を開けて走っていたらハクチョウの声

黄昏の余韻のない暗い空を20羽ほどのハクチョウの群れが、多分コムケを目指していた

 

ハクチョウにはオオハクチョウとコハクチョウがいます

この2種はごちゃまぜの混群になることはない筈なのですが、コムケは違う

この朝も共和Aと秋平の群れにコハクチョウの一団がいた

 

これはとても不思議なことなのでした

コムケでハクチョウを見始めて以来の謎なのですが、未だに解けていない

 

ヒシクイもオオヒシクイとヒシクイとに分けられ、住み分けするのですが

コムケには両方入る

 

・・・全然だめだ

コムケの不思議が全然わかっていない

でもこれを解明するのにはコムケだけのデータではどうにもなりません

 

長くなったので今朝はこれで

峠は雪なのだろうか

 

DATE

 

 

 

 


コメント
コメントする








   
この記事のトラックバックURL
トラックバック

calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< December 2017 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM